Webishブログ

未経験から海外でweb開発を目標に、必死に勉強している人のブログ

一年ぶりにPaizaを解いてみた。

スポンサードリンク

Paizaを一年ぶりに解いてみました。

 

結論から言うと

 

 

 

 

 

 

 

 

Cクラスむじぃぃぃぃぃ!!!

 

 

 

っていう感想を持ってしまったのだが

 

実際去年やった時は解ききれなかったので、少しは成長したのかなとは感じました。

 

今まではずっとPythonで解いてきていたのですが

 

メインの言語がPHPになってきた事もあって、今回はPHPで解きました。

 

PHPは基本的に配列を扱う言語で

 

配列でデータを扱う事がすごい多い言語なんですが

 

今回は結構文字列や数値とかを扱う事が多く、そこらへんの勉強にはめちゃくちゃ良かった!

 

今回学んだ内容に関しては

 

 

strval // 数値を文字列に変える

str_split // 文字列を配列にする

mb_strlen // 文字列の数を数える

str_replace // 文字列をある文字で置き換える

ceil // 小数点の切り下げ

 

上記の関数を学ぶことができました。

 

2問ほど解いたのですが、平均より多くの時間がかかってしまったこともあり、まだまだPHPの知識とロジックを考える力が足りてないなぁというのを感じました。

 

これから少しずつ解いていって、勉強の記録をつけていこうかと思っています。

 

それはそうと、このpaiza。実は転職にも関わっていて、問題を解いたランクによって応募できる企業が変わるみたいな実力主義なシステムをとっているサービスなんですよね。

 

これが結構使われるぽくて、僕も面接を受けた会社からpaizaのこの問題を解いてくださいみたいな課題が出たこともありました。

それくらい結構転職で使われているサービスらしいので、これから転職しようと考えてる僕は少し真面目に取り組もうかなと考えている訳です…。

 

プログラミング勉強中の方で、paizaを知らなかった方はぜひ、これを機に調べてもらって、こういうのが解けると企業は嬉しいんだなっていうのを感じて欲しいです。

 

僕は、また来週くらいにB問題を解いてみようと思います!