Webishブログ

未経験から海外でweb開発を目標に、必死に勉強している人のブログ

エンジニアに共通している「3つ」のこと

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僕もエンジニアを目指して、燃え尽きる線香花火のような輝かしい存在なので

エンジニアの方には憧れを抱かざるをえません。

 

ツイッターなどでも多くのエンジニアの方をフォローし、勉強させていただいているのですが、その中ですごいなーと思うエンジニアには割と共通していることがあることに気づいたのです。

 

目次を見れば一発でわかりますが、一つずつ見ていこうと思う!!

 

 

 

 

ブログをやっている

これは(体感で)7割くらいのエンジニアがブログをやってるような印象を持ちました。

それぞれ内容は異なるのですが、技術的なことを書くブログもあれば、日常的なブログ、自分の気づきのブログ、メモがわりに書いている人、株のブログをしているなど、それぞれに楽しんでいる感じですが、エンジニアのブログ率はとても高いと感じました。

 

一番ビックリしたのが、技術を中心に書いているブログだと、投稿数が少なくてもある程度の人が見にきてくれると言うことです。

 

やっぱり対象を絞って書く事って大事なんですよねぇ・・・。

 

 

筋トレをしている

これも(体感で)6割くらいの人が、少なくとも、筋トレに興味を示しているのが分かりました。

 

多分、あれですね。普段指の筋トレばっかりやってるため、体の方を求めてきちゃうヤツですよね。

たしかに、指の筋肉も大事ですけど、やっぱ体の筋トレをしないと「いざ」って時に使い物にならないですからねぇ

 

エンジニアって、すごいインドアで引きこもってパソコンパチパチやってるイメージが持たれやすいですが、意外と筋トレには心が広いのですよ。

(海外のエンジニアを見てみてください。軍人上がりかと思うくらいの腕でチマチマパソコン打ち込んでいて、可愛いでしょう)

 

エンジニアでない方だとしても、

筋肉があれば全てをなぎ倒す、最強のソリューションとかいう某本も証明しているので、筋トレはやって間違いないでしょ。

 

 

 

英語力がパない

これはもう、エンジニア必須条件と言っても過言ではないくらいです。

(体感で)9割くらいの人がレファレンスを読んで理解するくらいはできる。

レファレンスが英語で書かれているので、読める方が100倍有用に働きますし、実際海外も交えての開発などを行なっていたり、外資系のIT企業で働いてる方も多くて、とても英語力が高いイメージ。

 

少なくとも、読み書きに関しては、技術文であれば、なんなくこなせるのではないでしょうか?

 

僕も、エンジニアになりたいと思うなんて考えもしませんでしたが、どこかで役に立つし、最終的には通訳になりたいという気持ちもあるので、英語はやっといて良かったなぁと実感。

 

もちろん、今後は英語×IT×もう一つを武器にしていきたいと企んでいる・・・。

 

www.webish-developer.com

  

もし、エンジニアになりたいと思う高校生がいれば、迷わず英語と数学には力を入れておけとアドバイスしたい。

 

 

まとめ

これらのエンジニアの共通点を踏まえて、全てをこなしているスーパーマンはというと、

大体全体の2〜3割くらいだと思いました。

2つまでならほぼ7〜8割くらいになるのではないか・・・?

 

無意識にこんなに共通点があるなんてビックリですよね。でも、実際僕もすでにその3つを実践しているので、無意識に完全にミーハーになってますわぁ・・・。