Webishブログ

未経験から海外でweb開発を目標に、必死に勉強している人のブログ

スタバのアプリが割と快適な件

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暇があればスタバに行っているwebishオーナーでございます。

 

なんでそんなスタバがいいのかって言われるといくつか理由はあるのですが

 

  • 単純にうまい
  • どこにでもある
  • Wifiが使える

こんな感じです。

 

この中でもWifiが使えるっていうのは、それだけでも日本では特権みたいなもので、他のカフェとかではほとんど導入してないので、大きすぎる理由になります。

 

他のカフェでwifiが使えて、もう少し安い所があれば、拠点を移す事を考えてしまう程です。日本がwifi普及率低すぎなのはカナダと比べてみるととてもよく分かり、カナダを始め、アメリカとかだとどこでもWifiが使えるのが本当に素晴らしいです。

 

 

さて、そんなスタバホリックな僕ですが

 

先日、注文をしていると

「ポイントはご存知ですか〜?」と尋ねられました。

 

「ポイント? スタバにもポイントカードができたのか、よく利用するし見るだけ見て見るか」と調べて見ると・・・

 

 

なんと、アプリが存在しているではないです!!

しかもそれがポイントと直結してるうううう!そして、今利用しているスタバカードも使えるうううう!!!

 

うりゅぅぅううう!!アプリデベロッパーしゅごいぃぃぃ!!

 

これはもう使うしかない。

と言う事で実際使ってみました。

 

スタバにあんまり行かない人が、これを機に行く決意ができる事を想定して、注文までの行動の順番を書いてみました。(アプリはインストールしてある事を前提にしています)

※実際の行動とは若干違う事もありますが、あくまで流れのレクチャーです。

 

  1. まず、列に並びます(列がない場合は、カウンターに行く前に手順2からの行動を行います)
  2. 並んでいる間に、アプリを起動します。
  3. 右下にあるPay in storeをクリックします。
  4. 「うお、画面まぶしっ!」となります。
  5. (レジの前で)店員に「バイトするならマシュマロチョコチップフラペチーノイングリッシュブレクファストラテ」と言います。
  6. アプリの画面を店員に見せます。
  7. 店員に(うわっこいつどんだけスタバ来んねん、来すぎて早速アプリ使いはじめよったキモっ)「あ、アプリお使いになられますか〜?」と聞かれるので、「あ、あ、あっ、はい」と答えます。(少し吃るのがポイント)
  8. そのまま、バーコードを読み取られ、気持ちよくなった所でフィニッシュ!

 

このような流れになります。

ちなみに、これを今スタバで書いているのですが、隣の女子高生にキモがられて、席を移動されました。

 

 

スタバアプリのすごい所

 

チャージ

このアプリすごいなぁと思ったのが、アプリ内でもチャージできるんですよね。

残高が少なくなって、買えない!財布持ってない!でもなぜかスマホだけある!って時でも、アプリ内でパパッとチャージして買う事もできるのです。

つまり、スタバに行くのに財布がいらない世代へと突入したのです。世はまさに大財布なしでスタバ行く世代!

 

あ、もちろん従来のやり方で、カードを渡してチャージする方法もあります

 

スタバの位置を素早くキャッチ

なんと、アプリ内に近くのスタバを検知するマップもついてるのです。

あまり来ない土地で友達と待ち合わせ・・・、どこ行こうという時でも安心!

このアプリ一つで、場所も分かれば購入もできる。まさにスタバのために生まれたアプリ!

 

メニュー

スタバ初心者の恐怖の一つに、「メニューマジ卍」というのがあると思います。

あっ、すみません、つい滲み出る若さ故に、若者言葉が出てしまいました。

つまり、メニューが難しすぎて、何をどう注文したらいいのか分からないという問題です。

 

「I don't know what グランデ or ベンチ means. Tell me what it is so that I could order」とレジで言えば、教えてもらえるのですが、レジでもなかなかのコミュニケーション力を発揮してしまう僕にはそんな事言えません!という人もいると思います。

 

前置きが長くなりましたが、要は

 

「メニューがアプリ内で見れるので、レジの前で悩む必要がない!」

 

と言う事が言いたかっただけなんです。はい。

 

 

さて・・・。

いろいろスタバアプリについてブラブラと言ってきましたが

これほどのアプリを開発するのに、一体いくらかかるのか・・・そして、デベロッパー達の努力を感じます・・・。

 

僕もいずれはこのようなアプリを作りたいと思いつつも、いや無理だろjk・・・と考えてしまうでも、努力は止められないのぉぉの精神で頑張るしかないですね。

 

おそらく、Androidの方のアプリもあると思うので、いずれ僕が開発するとしたらAndroidの方のアプリを開発する事になると思います。

 

今からすでにプレッシャーに恐怖しておりますが、楽しみでもあるので恐怖体験できるようになりたいですね!(イングリッシュブレックファストラテをズズーッと飲みながら)