Webishブログ

未経験から海外でweb開発を目標に、必死に勉強している人のブログ

エンジニアオススメのバッグ!

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僕自身も愛用しているのですが、多くのエンジニアの方に愛されてるバッグがあります。

 

デザインもさる事ながら、エンジニアの事を考えられたバッグで

あのApple社も認めて、公認にしたブランドがあるのです!

 

 

 

www.incasejapan.com

 

こちらの「incase」というブランド・・・!

 

こちらのバッグがものすごく使い勝手もよく、デザインもカッコいいのです!

僕も使っているので、そのレビューも兼ねて紹介したいと思います!

 

ちなみに、僕が使っているのはコチラになります。

 

 

 

ポケットの数

 

この圧倒的なポケットの数にビックリしました。

実は以前に使っていたリュックはグレゴリーのバックパックだったんですが、大きい口合わせて2つしかポケットがなかったんです。

それに対し、今回こちらのリュック・・・

 

大きい口だけでも5個・・・!

 

小さい口も合わせると、10個はあるのではないでしょうか。

このポケットにより、例えばパソコンを持ち歩くクリエイターの方であれば、イヤホンであったり、バッテリーアダプターであったり、HDMIケーブルといったケーブルの仕分けが楽になり、分かりやすくなります!

 

これはエンジニアには何気に嬉しいと思います。

 

 

 

パソコンへの耐衝撃

 

パソコンを入れる専用の口もあるのですが、その中がなかなか優れていて

触り心地が、まるで羊の毛を撫でているようなモフモフ感を感じさせてくれるので、それだけでもパソコンを守ってくれそうなオーラがあり、とても安心感があります!

 

それ以上に、触り心地が良すぎて、しばらく撫で回していたいとさえ思いますね。

これは一度、体験すべきデザインになっております!

 

当然ですが、この大きさ・・・、17インチのパソコンまで収納可能な大きさです・・・っ!

しかし、Apple公認というだけあり、Mac bookじゃないと、厚さの関係で少し入らないパソコンもあるかもしれません。(※10年前くらいの超分厚いwindowsパソコンとかだとキツイかも・・・w)

 

Mac bookユーザーであれば、なんの問題もなく全てに対応しているので安心してください!

 

 

肩への負担が少ない

 

パソコンを入れる方は分かると思うんですが

パソコン入れると、めちゃくちゃ重くなって、長時間背負っていると肩への負担半端ないですよね。

でも、このバッグ、パソコンがなんと背中に密着するような感じになっているんで、肩への負担がかなり削減されているのです!

 

しかし、エンジニアであれば、本を一緒に入れる事もあるかと思います。(しかも分厚いの)

そのために、背中の肩にあたる部分から、首にかけて橋がかかったようになっているので、肩にだけ負担が集中しないようになっています!

分かり辛いかもしれないですが、進撃の巨人の巨人の弱点の当たりにも接着部分があって、肩だけ重さが掛からないような感じになってると想像してもらえると分かりやすいかな。

 

 

とにかく、このバッグはとても優れていると言う事が分かってもらえたと思うんですが

 

欠点はないの?という人に、一つだけ欠点がある事もお伝えします。

 

 

欠点 

実は、ポケットがいっぱいあっていいのですが、その大口ポケットが、底までチャックが開かないんですよね。

なので、奥(底)の物を取り出す時、奥まで手を伸ばして若干手探りな感じで探さないといけないという欠点があります。

大口といっても、入り口が狭いので、ノートとか薄い物なら何冊か入るのですが、筆箱とかメガネケースとかになると、底に溜まっちゃって、取り出す時が少し大変という事くらいです。

 

正直、それ以外は特に問題はないのですが、全体的に薄い物を入れるというイメージなので、パソコン資料本を1、2冊と、財布携帯社員証充電コードイヤホン程度の小物を入れるだけなら全然十分な程の収納力はあると思います。

 

 

エンジニアなら、一度は手にしてもいいんじゃないかなって思うバックですねぇ

 

あ、最後に一言言うと

 

バックパックというには少し小さいです。あくまで通勤や、通学、外でパソコンで作業する人用だと思ってもらうといいと思います。