Webishブログ

未経験から海外でweb開発を目標に、必死に勉強している人のブログ

Javaを初めて触った感想

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今回、Javaを触る機会があったということで、自分で勉強しながらJavaを触っているのですが、他の言語と比較しつつ、自分の感想を書いて行こうと思います!

 

 

 

 

Javaという言語

 

Javaは、プラットフォームに依存しない言語と呼ばれていて、Mac OSでもWindowsでもLinuxでも開発可能となっています。

 

最近では組み込みにも使われているようで、Android開発はもちろん、Webでも使われる事も多く、サーバー構築までできるという万能言語としてとても人気を誇っている言語になります。

 

しかし、その反面、初学者には少し難しい言語としても知られていて、最初の言語としてはどうなのか?という疑問もあるようです。

 

Javaを使用するにあたって

 

僕は、

 

JDK(Java Developer Kit)

Java SE Development Kit 8 - Downloads

 

Eclipse

Eclipse Oxygen

 

を使用しています。

どちらもJavaを使う人にはとても馴染みがあるものだと思います。

 

 

自分で使ってみて

 

まだまだそんな使い込むほどやってはいませんが、Javaを少し触った感想なんですが

 

やっぱり僕が触って来た言語と比べると難しい、というか面倒臭いというイメージがあります。

 

僕が勉強してきた言語はPythonとRubyなんですが、その両方とも違う、少し異色な感じがしてしまいます。

 

 

面倒だと思った理由

 

  1. 変数の型を必ず宣言する必要がある
  2. 記述量が多い(printするだけでも記述が多い・・・)
  3. いまいち初学者には内容が掴みにくいクラスが多い

どれも、初心者特有の悩みかと思いますが、パッと感じた感想がこれらです。

 

もう少し触ってから細かく書こうと思いますが、今の所は「面倒」だと思うだけで、楽しくない事はないので、Javaとは長い付き合いになる気もしています!

 

ただ、やっぱり書きやすさ、読みやすさの面で見ればPythonの方がいいかなという気持ちはあります。

 

Javaでやりたい事

 

もちろん、僕の目標はWeb開発であり、Web業界にどんどん近づいて行きたいのですが

 

如何せん、世の中Webだけではなく、Javaともなるとできる事も多くなってきて、コミュニティーも広いという事で、Androidアプリも開発したいと思いますし、サーバサイドにも興味はあります!

 

いろいろ手をつけまくるのは良くないとは思うので、どれかに絞りたいとは思いますが、一つだけで手を止める気は全然ないので、どんどんできるようになって行こうと思います!