Webishブログ

未経験から海外でweb開発を目標に、必死に勉強している人のブログ

Webデザイナーの定義とは・・・。これからwebの世界に入ろうと考えている人へ。

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僕もWebの世界に片足入れて短いので、このwebデザイナーの定義はよく分からない所があります。

 

最近では、定義が広がりまくって

 

デザインはもちろん、HTML/CSSコーディングもできて、Javascriptもできて、PHPでバックエンドも作れて初めてwebデザイナーと言われる事が多いです。

 

しかし、そこまで行くともうwebデベロッパーと言っても良い気もしますが・・・。

 

しかし、この定義が本当に当てはまるのなら、僕はwebデザイナーになりたいという事になります。

 

主に、Python、Rubyを使い、PHPを全くと言って良いほど触った事がないほどですが、これでもWebデザイナーと呼ぶのでしょうか?

 

そこら辺も、僕はよく分かりません。

 

デザイナーが使うものとしては

 

  1.  Github
  2.  Photoshop
  3.  Illustrator
  4.  HTML/CSS
  5.  言語/フレームワーク
  6.  マークアップ用にJavascript/jQuery

 

辺りをメインで使うのでしょうか・・・。

 

webエンジニアと違う所は、DBの設計をするかしないかって所くらいでしょうか。

 

しかし、webを一つ作るだけでもとてもハードルが高いような気もします。

 

軽い気持ちでwebの世界に入ったら痛い目に合うのは避けられないみたいですね。

 

 

 

これからwebの世界に入る人へ一言。

 

道はかなり険しいですが、一つ一つできる事が増える事に喜びを感じる事ができるのであれば、とても楽しい世界だと思います。

 

自分の技術が買われるという所に、やりがいを感じるのなら入って後悔はない世界だと思います。

 

僕はまだ駆け出しなので、買われる所までは行ってないですが、少なくともwebを作る事は楽しいですし、プログラム(特にPythonをw)を書いてる時は、頭を抱えながらも楽しんでいます。

 

覚悟は必要ですが、足を踏み入れてもいい世界だと思います!